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2025/04/25 (金) ● 本日の俳句 2025年 春 うえきむしを
2025年4月 黄金週間が終わったら広島までいま氏に会いに。
あやつれることば少なく鵺の夜
(ここ河和田町では夜な夜な鵺が。 季語 鵺(ぬえ))
花は葉にマウスピースにポリデント
(歯ぎしりがひどいらしい。歯科医のすすめで。楽器のやつも掃除できそう。 季語 花は葉に)
では音楽です所によって虹
(福井県は『所』ではありません。 季語 虹(夏の季語))
あかちゃんの柔きからだがやたら夏
(ぷにょぷにょ。 季語 夏)
● 本日の俳句 2025年 春 うえきむしを
2025年4月 黄金週間が終わったら広島までいま氏に会いに。
耕人のドローンになにかまく遊び
(遊びぢじゃないのよ、涙は。 季語 耕人)
蜂ぶんぶランゴリアーズめく予感
(足羽川の堤防での実感。 季語 蜂)
ぢいちゃんが泣いてどうする金盞花
(涙もろくなりました。 季語 金盞花)
引き残る鴨となりはや六十五
(年金がうれしい。 季語 引き残る鴨)
● 本日の俳句 2025年 春 うえきむしを
2025年4月 黄金週間が終わったら広島までいま氏に会いに。
茶摘唄AIなのか愛なのか
(生成AIの登場で。 季語 茶摘唄)
あの花がかつてピノキオだった場所
(ピノキオは桜の木でつくりましょう。 季語 花)
引き鴨かもかもねかもねさうかもね
(シブがき隊だったかな、ちがうかも。 季語 引き鴨)
春惜しむこともなくただ歯をみがく
(ぜんぜん惜しくなくて…。 季語 春惜しむ)
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